令和8年3月30日(第1報)
令和8年4月1日(第2報)
令和8年4月4日(第3報)
令和8年4月9日(第4報)
入居者家族 各位
給湯設備故障による対応につきまして
拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
つきましては、復旧するまでの間はやむを得ず、入居者様の入浴方法を清拭に変更させて頂くとともに、既存循環浴槽の再稼働や、仮設での給湯設備の設置にて対応が出来ないかなど協議をさせて頂いております。
(令和8年4月5日に上記について協議を予定しています)追記:
①近隣施設及び関連施設に入浴設備をお貸頂けるよう協議をしています。
②スイトルボディの導入
※詳細はホームページをご参照下さい。(https://switlebody.jp/)
③既存厨房給湯設備からの流用工事(4/4~工事開始)
※工期は4日間ほどを予定しています。その後、使用可否のテストを実施し、
問題がないようであれば運用する予定となっています。
※本日(4/9)、仮設工事完了しました。
本日より、不具合が生じないか否かを確認するために今週一杯試験運用を
行います。確認が取れ次第、順次入浴を実施したいと考えておりますが仮
設給湯の性能を考慮し、1日当たりの入浴人数等は調整させて頂ければと
思いますのでご理解の程よろしくお願い致します。
④24時間風呂の点検実施
4/5(日)に施設内にある個浴に設置している24時間風呂(※コロナ禍
で利用を中止していました)の点検を行いました。修理、清掃等を行うこ
とで再利用可能とのことで業者に依頼をしています。
⑤他施設を利用した入浴の検討
近隣施設と協議を行い浴室利用を協議しています。
状況については、逐一掲載をさせて頂きますのでよろしくお願い致します。
ご不便をおかけして誠に申し訳ありません。
何卒、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
敬具
社会福祉法人 兼愛会
特別養護老人ホームしょうじゅの里鶴見
施設長 八木 郁夫
※4月9日付更新部分については、赤字で記載をさせて頂いております。