給湯設備故障による対応につきまして(第2報)


令和8年3月30日(第1報)
令和8年4月1日(第2報)

入居者家族 各位



給湯設備故障による対応につきまして



拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

令和8年3月17日に当施設の給湯設備が故障いたしました。これにより、お湯の供給が難しくなってしまい、入浴サービス等に支障をきたしております。現在、複数の給湯設備会社に相談中ではありますが、修理完了まで少なくとも3か月ほどかかると話しがあります。

つきましては、復旧するまでの間はやむを得ず、入居者様の入浴方法を清拭に変更させて頂くとともに、既存循環浴槽の再稼働や、仮設での給湯設備の設置にて対応が出来ないかなど協議をさせて頂いております。
(令和8年4月5日に上記について協議を予定しています)

追記:
①近隣施設及び関連施設に入浴設備をお貸頂けるよう協議をしています。

②スイトルボディの導入

※詳細はホームページをご参照下さい。(https://switlebody.jp/)


状況については、逐一掲載をさせて頂きますのでよろしくお願い致します。
ご不便をおかけして誠に申し訳ありません。
何卒、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

敬具


社会福祉法人 兼愛会
特別養護老人ホームしょうじゅの里鶴見 
施設長 八木 郁夫


※4月1日付更新部分については、
 赤字で記載をさせて頂いております。